ライスワークへの感謝から見えてきたもの。

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半年間ほど続いた高崎出張も残りわずか。
ここ数週間は
マネジメント層向けプログラムの
ファシリテーション三昧です。

私より年上の方も多いし、
マネジメント経験豊富な方たちが対象だったりもするので、
現場は難しさもあるけど、でも楽しいです。

おじさまたちの内なる思いに触れる瞬間は
やっぱりワクワクします。

今日は参加者の方から
『先生のブログ見ましたよ!』と声をかけられ、
ええっ!?とびっくり。
(今実はせっせと個人サイトをWordpressで作っておりまして、
前のブログだけでなく、新しいサイトも見てくれたらしく)

「たしか先生、個人でやってるっておっしゃってたので
ホームページあるかなー、と思って。
《佐藤綾子、ファシリテーター》
で検索したら
《佐藤ココア綾子》さんで見つかりましたよー!」
とうれしそうに。笑

若手や女性参加者から『ブログ見ましたよ』と
言われることはあるのですが、
今回はマネジャー職の方だったので、ちょっと意外。笑

『スタイルや姿勢の維持はやっぱりアフリカンダンスですか!?』と聞かれて、

さらに驚き。笑

こうやって、
いろんな企業で、
一生懸命働いている方たちと
お会いしてお話しできる、
そういう機会やご縁をいただけていることに
心から感謝です。

今日の朝、コーチングセッションを受けながら、
あらためて気づいたことなのですが、
天職創造の歩みを進めながら、
[ライスワーク](!?)のありがたみを感じられたとき、
わたしの中で、
これまでと違った感覚が芽生えはじめたな、と。

[ライスワーク]も[ライクワーク]も[ライフワーク]も
全部わたしの”存在意義”(人生の目的)を表現する活動で、
どれも優劣はないし、
どれも大切なんだなあ、
愛おしいなあって。

そんなところにいます。

だからもう、
人生はやりたいことだらけ。

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